【考察】11月の思考フロー

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  1. 11/1
    1. 【成長のヒント】
    2. 【思考法】
    3. 【なんかやる気が出ないとき】
    4. 【ネタが決まらない…】
    5. 【優先順位】
  2. 11/2
    1. 【明日やること】
    2. 【逆算ができない】
    3. 【寝る前に必ずすること】
    4. 【なぜライバルチェックをするのか?】
    5. 【思考の特徴】
  3. 11/3
    1. 【俺が本当にやりたい事…】
    2. 【イシューからはじめよ】
    3. 【あっちゃんの考える「いい質問」】
    4. 【わからないこと、手が止まる原因、モチベが下がる原因】
  4. 11/4
    1. 【ネットビジネスにおける急所】
    2. 【他人本位】
    3. 【前提整理】
    4. 【悩んだときの問の立て方】
    5. 【差別化のヒント】
    6. 【気付き】
    7. 【特性】
    8. 【起業】
  5. 11/5
    1. 【1.5時情報】
  6. 11/6
    1. 【人間は感情で動く】
  7. 11/7
    1. 【成功】
  8. 11/8
    1. 【ネットニュースを読んで思ったこと】
    2. 【職業的興味関心】
    3. 【習熟と未来予測】
  9. 11/9
    1. 【10万実績者の声を集める】
    2. 【気づき】
    3. 【やること】
    4. 【情報収集の仕組み化】
    5. 【今必要なこと】
  10. 11/10
    1. 【自営業としての情報収集】
    2. 【マーケットインの思考】
    3. 【やること】
  11. 11/11
    1. 【自信を持って進みたい】
    2. 【キーワードチェックリスト作成】
    3. 【情報収集について】
    4. 【ネットビジネスについて】
    5. 【目標設定について】
    6. 【目標設定の意義】
  12. 11/12
    1. 【被リンク数】
    2. 【情報収集】
  13. 11/13
    1. 【感情の揺れ】
    2. 【Google神Said】
    3. 【被リンク】
  14. 11/14
    1. 【未来予知】
  15. 11/15
    1. 【知見】
    2. 【起業家に触れて改めて方向性整理】
    3. 【新ルールに沿った今週検証すべき仮説】
    4. 【新ルール】
    5. 【気付き】
    6. 【与沢の哲学】
    7. 【三崎の哲学】
    8. 【モーニングルーティーン】
  16. 11/16
    1. 【今週やりたい】
    2. 【気付き】
    3. 【青汁哲学】
    4. 【アフィ心構え】
    5. 【センスのある人】
  17. 11/16
    1. 【気づき(4つの集中)】
    2. 【入門集中を研ぎ澄ますために】
    3. 【強運成功脳】
    4. 【適性】
    5. 【悩み】
    6. 【与沢の哲学】
    7. 【習慣化の力】
    8. 【参入障壁】
  18. 11/17
    1. 【気付き】
    2. 【適性】
  19. 11/18
    1. 【豊かさとは?】
    2. 【明日の重要性】
    3. 【目標】
    4. 【島皮質】
  20. 11/19
    1. 【ダイゴの哲学】
    2. 【需要があるエンジニアスキル】
    3. 【なぜ集まらない?】
    4. 【書きたくない??】
    5. 【これがベスト】
    6. 【作業手順】
    7. 【見えれば書ける】
  21. 11/20
    1. 【やりたいこと】
    2. 【ヒット商品の伸び方】
  22. 11/21
    1. 【俺の強みと弱み】
    2. 【現役You Tubeの強み】
    3. 【森岡毅のマーケティング】
  23. 11/23
    1. 【緻密な計画】
    2. 【ユーザー目線を磨く方法】
    3. 【才能】
    4. 【答え】
  24. 11/25
    1. 【明日やること】
    2. 【やる気の正確性】
    3. 【行動の原理】
  25. 11/26
    1. 【やる気があって行動できる状況】
    2. 【幸福論】
  26. 11/29
    1. 【適性を動詞で】
    2. 【非適正】
  27. 11/30
    1. 【欲望】

11/1

【成長のヒント】

自分よりサイト歴が短いのに上位に食い込んでる奴
→そいつこそが真のベンチマーク対象、俺が目指す姿

【思考法】

トレンドアフィリだと思うな、ビジネスだと思え、これは今現時点で有効な手法にすぎない、いつか必ず通用しなくなる、そうなったときでも手元に残るものを大切にする、考え方、蓄積方法、取り組み方、仕組み、段取り、マインド、改善方法

【なんかやる気が出ないとき】

→何かがストッパーになってる可能性がある
→とにかくやりたいことをやってみる、やりそびれていてもやもやしていることを先に片付ける
→情報過多でパニックになってる可能性がある→瞑想して頭のキャッシュを削除する

【ネタが決まらない…】

ネタ選びの時間制限を逸脱するな
→ネタ選びに時間をかけすぎるとやる気が終わる
→1個づつ見ずに、番組を並べて、ゲストを並べて、サジェスト並べて、端から検索かけて、いけそうなやつが出たらその時点で書く?
→ゲスト選んで、しばらくチェックして、結果書くことありませんでした、はモチベーション下がる(今日はそれにやられた)

明日の決まり事
1)時間を決めろ必ず
2)番組並べてゲスト並べて端から検索かけていけそうなやつは順次書く 
3)ファクトはいいから、インサイトで記事を埋め尽くせ(7割)スピード重視、口説くつもりで

→優先順位を明確に
目的『これで食ってく』
→月40万
→日当たり5万PV
→50PVが1000記事必要
→1日10記事、毎日書いて3ヶ月かかる

【優先順位】

お金を稼ぐ>PVを集める>投稿する>マネタイズする>修正する>リサーチする>>
→ライバルチェックも大切だけど、書くことの方がもっと大事、何を書こうか悩んでる時点で、何書いても一緒

「朝起きてもやることがない」
→これが一番ヤバイ
→だから金が無い
→やることがない??
→金を稼げバカタレ

11/2

【明日やること】

まず2記事書く(モチベ優先)
もう一回ちゃんと計画を立てる
→マニュアルを熟読する
メンターに連絡する
→疑問を明確にして計画の前提に誤りがないことを確実
仕事辞める
→会社に連絡

【逆算ができない】

今までできると思ってたけど、どうやら俺は逆算ができない
→リアルに想像できない?まじでどうなるかが予想できない?
→目的達成のためのタスクの洗い出しが甘い?
→計画の現実性、工数の見積もりが甘い?
→予実分析の後、計画を見直しているか?
→目標には必ず期限をつける
→目標達成のイメージを超明確に持つこと
→逆算思考には緻密な計画と、その計画が変更されることが前提になっている

【寝る前に必ずすること】

明日のイメトレ→明日4時に起きて、5記事書いて、公園散歩して、充実した1日にすることを超本気でイメージする

【なぜライバルチェックをするのか?】

最短で収益獲得を目指すため
→SEOパワーを効率的に成長させるため
→効率性を求めなければ(時間が無限にあれば)ライバルチェックなんてしなくていい
投稿した記事を確実に収益(集客)につなげるために、人が来ないと分かるネタを事前に把握するためにライバルチェックを行っている
→ライバルチェックの時間は1記事書く時間よりも短くなくてはならない→それより長くなるなら1記事なんでもいいから書いたほうがまし
→ライバルチェックに1時間以上かかったら、最後にチェックしたところに突っ込む

【思考の特徴】

俺の志向の特徴「終わったことを何度も蒸し返して考えてる、わざわざ」本当に昔からそう、同じことの繰り返しで成長がない、終わったタスクは結論を明確にして思い当たった時にすぐに取り出せるようにしておく

11/3

【俺が本当にやりたい事…】

・MMPを拡大したい
・ECサイトを作りたい
・ブランディングサイトを作りたい

【イシューからはじめよ】

イシューとは、ボスの弱点、攻略ポイント
「悩むな、考えろ」→答えを出せ、悩むことには意味がない
10分考えてらちが明かないなら、それは悩んでいる
著者が一番大切にしていること「悩まないこと」
「価値の高い仕事とは?」
方向性×努力、方向性が謝っていれば、すべては無駄になる
努力の前に方向性
「がむしゃらに頑張るな」
方向性も定めずに頑張っても徒労になる
「イシュー度の高い問題とは?」
一番大切なことにすぐに時間を使え
バリューのある仕事は本当にわずか
「イシュー特定のために情報を集める」
情報が無ければ根拠がない、1次情報に触れる事
1次情報とは、本人が体験から得た情報、現場の情報
情報は8割でいい、それがベストパフォーマンスを生む
情報を集めて、仮説を立てる
「今までのやり方と、今からのやり方と何が違うのか?」
→これが説明できなければ、それはイシューではない
「他のサイトと何が違うのか?説明できなければ誰でもすぐに追いついてしまう」
「解決しても成果が得られないものをイシューにしてはいけない」
→「達成した時に大きな成果が得られるものだけ」をイシューにする
「イシューは絶対に言葉にする」
イシューを言葉にして書き出すことで、アンテナが伸びる

【あっちゃんの考える「いい質問」】

具体的な思考の道筋があって、なぜその質問をして、何が知りたいのか?
レベル①思考の道筋が見えない
レベル②考えたのはわかる、でもよくある質問(考えが足りない)
レベル③考えた結果、独自の質問になっている(ユニーク、オリジナル)
つまり良い質問のためには、相手の知識レベルと、自分の知識レベルについて、良く理解しておく必要がある
リサーチ→試作→質問
リサーチ:前提知識を調べてストックしておく
試作:ファクトから自分なりのインサイトを得る、自分の切り口で考える
質問:そのうえで仮説を持って、それを検証するために質問する
前提知識が無ければ「こいつ興味ない」と思われてそもそも答えてくれない

【わからないこと、手が止まる原因、モチベが下がる原因】

今どんな記事を書くことが目標に貢献するのかがわからない
「これが今日のベストエフォート」と言える毎日を蓄積できれば、手も止まらず、自信を持って、モチベを維持して前に進める→それでだめなら仕方ないとあきらめもつく→あれがベストだったと自信を持てればモチベーションを維持できる
→自信をもって記事を書くことができず、時間を無駄にしたような感覚に陥りモチベーションが下がる
→「これがベスト」と言える指標?ルール、明確な計画と指針が必要?
→それが再現性につながる?

おそらくやるべきなのは、今までの自分の経験を集約させて、それを上回るパフォーマンスを日々発揮すること。過去の自分と同じ轍を踏まないこと。やるべきことと同時に、やるべきでないことを明確にする必要があるということ。PDCAのサイクルを確実に回して、1周したときに一段階上にあがっていること、それを繰り返すこと。

たぶんこれにも答えはない、結果的に目標を達成するに至ったプロセスが事後的に評価されるだけ?

改めて、「今」どんな記事を書くことがベストか?
→『需要があり、ライバルに勝てる記事を、日々蓄積すること』
需要、ライバル、蓄積
⇛需要と蓄積という観点から『露出が増えそうな人物』が最善手
⇛ライバルチェックで10位に入れるか?

どんな記事とは、
【需要】どこに落ちてるネタで→テレビ欄、ニュース、YouTube、Twitter、インスタ
【需要】どんなメインキーワードで→需要が見込まれるKWで、露出時間、インパクト、ツッコミどころの多さ
【ライバル】どんなサブキーワードで→「勝てる」サブKWで、1ページ目に確実に乗るKWで
【蓄積】どれくらいの量→1時間で書ける量で
どれくらいの時間をかけて→ネタ選定1時間、執筆1時間
いつリリースするべきか→とりあえず速攻でOK
その記事を何個書くべきか→ネタ選定1時間、執筆1時間、チェック1時間で1記事3時間必要、1日9時間稼働したとして、3記事が限度
わからない

その上で、今日やるべきことって?
「今何に需要があるのか?」
「何がバズってんのか?」
「何に需要が見込まれるのか?」
「何がバズりかけてんのか?」

多分俺が一番ハマっちゃってること「爆発と蓄積のバランスがわからない」といいますと?
「爆発重視のネタを大量に仕込んで数で勝負すべきか、蓄積重視のネタをじっくり書くべきか、わからない」答え「全部やる、が正解。サジェストの中に連想キーワードを忍ばせて、爆発を狙う」なぜか?
「爆破重視で記事を大量に仕込んでも、その需要は1週間持てばいい、サイトの成長を考え継続的なアクセスを狙うなら、必ずサジェストKWが必要になる、でなければ永久にトレンドを狙い続けることになり、それは俺が目標とする未来ではないから。よって、サジェストの中に連想キーワードを忍ばせて、爆発を狙うことが最善手」
じゃあ今月10万円狙うためには、どれくらいの寿命のネタを選ぶべきなの?「少なくとも1ヶ月(11月末)は需要が見込まれるKWをメインに選定し、サジェストと連想KWで爆発&蓄積を狙う」

11/4

【ネットビジネスにおける急所】

ビジョン>計画性>タクスの落とし込み>>>>>デザイン>文章力>>>
→ビジネスなんだから金になる順番で優先順位を付けろ

【他人本位】

自分を通じて、社会が達成したいと考える目標は何か?社会、世間、民は俺に何を求めていて、俺は日本のみんなに何を提供できるか?→自分の生きた経験、特殊性、そこから得た教訓を提供できる
・商業高校卒で早稲田の院卒になったこと
・大学受験7校落ちて転部したこと
・絶対落ちたと思って破り捨てようと思ったら合格してたこと
・初恋の人と結婚したこと
・キャンペーンにしたこととマインド
・5年で2百万給料上げたこと
・15年間適性がないまま突き進んだ男の末路
・子供2人いるのにうつ病で会社辞めて家賃3ヶ月分しかなくて人生詰んだこと
・小学生の頃から日記を書いていること
・トンズラ癖があること
・バイクで2週間旅に出たこと
・就活15社受かったこと
・女に振られて坊主にしたこと
・SEO

【前提整理】

2020年の気付き
→俺はWEBで集客してお金を稼ぎたい
→だから集客の方法を学びたい
→メンターに頼んでSEOを教えてもらおう!
→その上で、集客して、商品を売って、お金を稼ごう!
今はその第3段階、まだ全然途中、トレンドアフィリで月100万が目的じゃなくて、トレンドアフィリを通じてSEOを学び、そのノウハウでECサイトを作ることが目的

【悩んだときの問の立て方】

なぜ?の主語を変えてみる
なぜこのサイトのPVは伸びない?
→なぜあのサイトのPVは伸びてる?
→なぜ俺はPVが伸びる記事がかけない?
→なぜあいつはその記事がかける?
→なぜ俺は需要のあるKWを拾えない?
→なぜあいつは需要のあるKWを拾える?

【差別化のヒント】

ライバルチェックで『これいいな』と思ったら、そこだけクローズアップして掘り下げてみる→これでオンリーワン

【気付き】

知的生産物は「瞬間の気付き」で生まれることが多い
→ブログコンテンツも立派な知的生産物→机に座ってPCを8時間睨むことが仕事ではない
→記事を書き、集客し、収益を上げることが目的
→つまりその日の収益を挙げられれば極端な話1時間でも10分でもその日のタスクは達成される
→逆に8時間PCを睨み続けて収益がでなければ、そんなものは仕事ではない
→ここがサラリーマンと個人事業主の違い
→「結果」にコミットする

※(開き直ってPCを見なくなると、それはそれで仕事をしなくなる→PCに向き合う時間を決めるべき)

記事作成の道筋が「見えたとき」は、一気に書ける
→逆にキーワードがわかっても「見えないとき」は手が止まることが多い
→「書けると思ったけど、なんか進まないな」と言って1記事書くのにめちゃくちゃ工数がかかり、下手したら途中で辞めちゃう
→だから副業でも専業でもアウトプットの量が変わらない、「見える量」が同じだから

仮説)この「見える」が大切
→見えれば書ける、逆に見えなければ書けない
→知的生産物はうんこ→適切にインプットすれば自然と生まれる(ひねり出してもあまりいいものは生まれない)
→したがって、「ネタ探し」「PCに張り付いてキーワード検索」よりも「見える」瞬間を如何に多く作りだけるかが、記事量産のポイント
→(記事作成効率化のために前日事前にネタを用意したとしても、当日書く気が失せることはままある)
→「見える」を大切にする、そのきっかけを増やす
→そのためには??より多くのトレンド情報に、手際よく効率的に触れること

【特性】

試行錯誤が好き→遮られるの超嫌い
生活はこれがベスト(過去最高?)
「今」費やした時間が無駄になるの超嫌い→全部が蓄積されてほしい
「なぜやるのか?」に答えられないことはできなくなる→それの繰り返しで30年生きてきた、常に自分に問うてきた「なぜやる?なんのために?」
なぜ?に答えられる生き方、1日にしたい

中学→楽しかった
・飾らずにいられる部活が楽しかった
・知り合いに着飾る自分が嫌だった
高校→めちゃ辛かった
・周囲の「不完全さ」に苛立っていた
・自分の「異質さ」が辛かった?
・俺の居場所じゃない感
大学→めちゃ楽しかった
・自分の居場所を自分で手に入れた感じ
・飾らない自分
大学院→居心地は悪かった
・ずっと水中にいるような気分
会社→最初はよかった
・自分への期待値が低いうちはよかった、自分を出せた
・期待に答えるのが辛い
・意味のない日々が辛い
・水中にいるような気分
今→自然体
・飾る必要がない、自然体でいられる
・好きなときに好きなところへ行ける

⇛本当の自分で居続けられる環境を整える
⇛好きなものを好き、嫌いなものを嫌い、知らないことを知らない、興味のないことを興味がないと言える環境

【起業】

・お金よりもメンタル
・なぜ?→どうやって?→何を?で考えると継続しやすい
・個人事業主は「パーソナルブランディング」が全て→ビジョン、ミッションとストーリー
・CARS「どう変えたいか?何ができるか?どんな役割や立場で?経緯は?」
チェンジ:
アビリティ:
ロール:
ストーリー:
・焦らない、自分にとって楽に起業できるタイミングを待つ

11/5

【1.5時情報】

・今月10万狙いたいなら、Twitter、インスタ、YouTubeで1.5時情報を集めまくれ→そこに感情の揺さぶりはあるか?ツッコミどころはあるか?ついつい調べてしまう疑問はあるか?
テレビ欄は全内容把握してんのか?誰が出て何するか知ってるか?新ドラマ映画CM知ってるか?
知らなきゃ10万行きませんよね当然

11/6

【人間は感情で動く】

・感情キーワードを整理する→そのファクトに対して喜怒哀楽を感じた人間が、感情によってどのようなサブキーワードを選定するのかという整理

11/7

【成功】

成功するためには、インプット・アウトプットを徹底的に繰り返しながら学び、自信を持って行動できるようになるまで自分でやってみて小さな成功体験を少しずつ積み重ねていくしかありません。

11/8

【ネットニュースを読んで思ったこと】

マジでどうでもよすぎてはげそう
→これこそ意味のない会話
→「調べればお金になります」はわかる、でも「何を調べて、どうやって発信すれば、お金になるか?」が分からない
→それを教えてくれた上でやるのがサラリーマン、自分で調べるのが経営者
「どうすればお金になるのか?」を考えるのが経営者
→「人を集めて、商品を売って、利益を出せばお金になる」
→「どうやって人を集めるか?」を今勉強中
→「これからバズるニュースを調べる」もっと具体的に
→「メジャーKW+マイナーKW(メジャー+メジャー=マイナー)」を探す
・有名な人が新しくやったこと(新庄+監督、新庄+ビッグボス)
・すでにバズったことに対する新しい切り口

【職業的興味関心】

「興味関心が無くても、お金になるからやっている」今までの仕事も、これからの仕事も、今の職場も、大多数がそう
→もちろん興味関心があればそれは大成するための恵まれたセンスであるが、ナチュラルに興味が持てるかではなく「仕事として興味が持てるか?」という別のファクトで見る必要がある。
「センスがあるやつには勝てない」けど、センスがあるように見える奴も、必ずしもプライベートでそれに興味があるわけではない→職業的に興味関心があるというだけ、つまり「お金になるからやってます」というだけ。
→だから上の「センスがあるやつ」からすれば「興味が無いからやりません」は「俺も同じだけど何言っちゃってんの?興味があるやつなんていないから」という話になる。
→つまり「プライベートでの興味関心」と「職業的興味関心」は完全に分離して考えるべき。
「プライベートでの興味関心」とは、お金にならなくてもやりたい事
「職業的興味関心」とは、お金になるからやりたい事

「この仕事興味がないんでできません」はみんな同じ、「この仕事がたとえお金になるとしても興味がないのでやりたくないです」が正

経理、会計、税務、財務、監査
→たとえお金になってもやりたくない
→将来性が無い、スケールしない、アッパーが見えてる、一生涯かけても職業的興味関心が芽生えるとは到底思えない
→だから磨きたいと思えない
→お金になっても時間の無駄になる
→だからやりたくない

【習熟と未来予測】

失敗の原因は、予測や決定に際して重要な前提のどれかが誤っているから→未来に起こるであろうことをすべて洗い出すことができれば、計画は計画通りに進む

11/9

【10万実績者の声を集める】

10万円到達者の共通点「素直に言われたことをやること」
→つまり、自分でいろいろ考えるより、聞くのが一番効率的、だから聞け、これは11月の絶対目標「聞け」
→聞かなかったから今こんなことになってる、頼むから聞け
→いろいろオリジナルでやるのはいいけど、せめて家賃を稼いでからにしてください。

過去の記事のアクセス状況と流入キーワードをアナリティクスとサーチコンソールで分析して連想キーワードの参考にする

【気づき】

☆需要がある⇔需要がない
→感覚をどう掴むか?これは需要ある、これは需要ない、どうすればわかるか?
→俺が『需要ある』とわかるレベルの事柄にはすでにライバルが大量にいる→だからこそ1.5時情報を積極的に狙いに行く
☆ライバルに勝てる⇔ライバルに負ける
→10記事も書いてライバルチェックすれば感覚は掴める

①需要があってライバルに勝つ→爆発
②需要があってライバルに負ける→需要の量次第では人が来る
③需要はないけどライバルに勝つ→いつか需要が出れば人が来る
④需要もないしライバルに負ける→絶対に書いてはいけない

事前チェック
①需要があることも、ライバルに勝てることもわかってる→なる早でなる多で記事を投入する
②需要があることはわかるが、ライバルに負けると分かっている→連想KW勝負、あるいはサジェスト多めで書く
③需要があるかはわからないが、ライバルには勝てそう→現状ここが一番多い、これをどうするか??
④需要があるかはわからないが、ライバルには負けそう→はずせ

ライバルがいるかいないかは調べれば分かる→需要があるか
・やっぱり記事は多ければ多いほうがいい
・仕込み未来記事のキーワードは多いほうがいい
・仕込み記事には時間をかけないほうがいい→より多く仕込むため
・仕込み記事は1400字くらいでOK→通常時の3倍PV集まったら加筆
・一方で資産記事になる『ラッコ記事』を投入しなければ、記事は蓄積されず、爆発後の旨みや継続のアドバンテージがなくなる

→整理すると
☆爆発狙いの未来記事(メジャーKW+連想KW詰め込み)は量産したい
☆長期目線のラッコ記事は丁寧に読者目線で6000字くらいはほしい

案1)未来記事とラッコ記事を明確に区分して週に一定量投入する方法
メリット
・未来記事と資産記事を明確にすることで迷いなく記事作成に時間を使える
デメリット
・ラッコ記事を書くモチベーションがない→結果が出るかわからない記事に時間を注ぐモチベはない
・現にそれで未来記事だらけになって今まで結果を出せなかった

案2)ラッコ記事に連想KWを含ませて未来記事として仕込む

案3)未来記事とラッコ記事+連想KWを明確に区分して進める
→人が来そう?よくわからん、とりあえず書くわ→未来記事として
→需要あることはわかってる、ライバル強い→連想KW+ラッコで書いておく

【やること】

・動画見て
・情報ソース決めて
→ツイッターのチャネル設定
 ・ドラえもん 600
 ・サイクス 500
 ・フジロック 400
 ・かわいい 440
 ・ロック 649

・MMPの設計図作る

【情報収集の仕組み化】

ツイッターのアラーム
You Tubeの通知
グーグルアラート
を使いこなす→仕組み化する
情報収集は『朝』行う

【今必要なこと】

→自信を持って進むこと
→そのために必要なこと
☆動画コンサルを改めて通しで見る
☆気づきをメモしてマニュアルに織り込む
→わからなければメンターに聞く

11/10

【自営業としての情報収集】

現代ビジネスにおいて情報収集はもはや生命線→適時適切な情報を適量吸収する必要がある、でなければ余裕で死ぬ→自営業するなら「情報収集力」は絶対に一流でなければならない→さもなくば死ぬ→そのために、「朝」グーグルトレンド、ヤフーニュース、ツイッター、You Tube、インスタ、テレビ欄を必ず確認するルーティーンを作る
トレンドアフィリエイターにとって情報ソースはもはや調達と同義、収益化できるかできないかの要である

【マーケットインの思考】

この記事を読むやつってどんなやつ?
このキーワードを検索するやつってどんなやつ?
このキーワードの元ネタを視聴するやつってどんなやつ?
→サイト全体とは言わないから、せめて記事ごとにターゲットを明確にしろ
→そして「読者目線」を追求しろ

【やること】

①【トレンドキーワーディング実践動画】を何度も視聴
②常にアンテナを張る→「感情の揺さぶり」をキャッチする!
③引っかかったらライバルチェック→上位が取れそうなら書く
 迷ったらとにかく書け!
④書くときは「オリジナルテキスト」をとにかく充実させろ
⑤サイト初期はほぼ全記事「メジャー」+「マイナー」
⑥どういう意図で、何位になると思って書いて、こうゆう結果だった。原因はこうだから、対策はこうしようと思って、次はこういう意図で、これを書こうと思うけど、どうか?
→それをメンターに確認

11/11

【自信を持って進みたい】

これができればリズムを掴める
→自信を持ってないやつは持ってるやつの気持ちがわからないし、持ってるやつは持ってないやつの気持ちがわからない
→例えば運転、俺は運転が自信ある、でもちゃんは自信ない
→自信がある人とない人の差→要所の抑え方、ポイントがどこかを知ってる
→そのポイントは非常に言葉にしづらい
→上げたらきりがないから(車間、速度、視線、手の位置、ハンドルの角度、足の位置)
→これは意識してやれと言って一度にできるものではない
→細分化して1個づつ習得していくしかない?

【キーワードチェックリスト作成】

キーワードが出揃ったら、ライバルチェック前にメインKWのメジャー度と寿命、サブKWのメジャー度と寿命を確認する欄を→
①メインKWはメジャーか?
②サブKWとの組み合わせに爆発の可能性はあるか?
③検索需要は1ヶ月持つか?

【情報収集について】

「朝」グーグルトレンド、ヤフーニュース、ツイッター、You Tube、インスタ、テレビ欄を必ず確認する→手際よく、効率的に情報に触れる→熟読しない、情報収集は8割でいい「見えそうにない」「爆発は絶対ない」と思った記事は読まなくていい

【ネットビジネスについて】

結局、アフィリエイトが最強のネットビジネス、なぜか?→マーケティング、企画、集客、コピーライティング、セールス、収益改善、自動化、スケール、全部できるから

【目標設定について】

週ごと目標設定すんのやめろ→1週間使っちゃうから、目標設定はデイリーで行う
週末ではなく、明々後日のPVを狙う(明日は間に合わない可能性がある)
明々後日に確実に狙えるPVを考えて、そのギリ上を狙う(週末5000、平日4000)
→これを必ずクリアする→クリアできなかったらなぜクリアできなかったか考えるて修正する(一番得意なやつ)

【目標設定の意義】

目標設定しないとどうなるか?→時間を無駄にする、必要以上に時間がかかる
目標設定のコツ:確実に達成できる数字のギリ上を狙う
1月目標:月40万円、RPM400円、100万PV、日当たり33,000PV
12月目標:月20万円、RPM300円、66万PV、日当たり22,000PV
11月目標:月10万、RPM200円、45万PV、日当たり15,000PV

週末確実に狙えるPV:4,500PV
→5,000
平日確実に狙えるPV:3,000PV
→4,000

11/12

【被リンク数】

やっぱり被リンク数って超重要みたい→無料で作れるブログ全部作ってリンク貼る→アメブロとはてなでブログ開設、引きを得るため女性キャラで、それぞれのキャラ設定とブラグの方向性を検討
アメブロ:アユミ、24歳、天然、お笑いと音楽とガジェット
はてな:けいこ、29歳、読書、ニュース、思想、哲学

【情報収集】

問い、仮説を持って行うこと
『今、日本人の感情は、何に揺れてるか?』

11/13

【感情の揺れ】

バズりの法則「感情の揺れ」→「価値観の揺れ」→自分のこれまでの価値観や先入観、常識が脅かされるようなものに、人は強い反応を示す

【Google神Said】

差別化、オリジナリティ、クオリティ→なぜうちのサイトじゃなければいけないのか?→「小室圭 眞子 なぜ」というKW選定をしたとする→KWが抽象的過ぎて検索意図が読めない→Googleが意図を推測してページを順位付け→タイトルにKWが入っていないこともままあるが→必ずしもKW通りに順位付けされているわけではない→大切なのは「ユーザーの検索意図」と「それに対する明確な解」→かわいすぎるや、インスタ画像まとめや、誰?は抽象的すぎる、もっと「狭めて、深く」を追求すれば、自ずとオリジナリティは出る
→いずれにせよ、サイトの重要性を示すためのシグナルとして「被リンク」は非常に効果的である、「被リンク網形成計画」はプラン通り進行

【被リンク】

無料ブログは他のブログに足跡つければ気になった人が見に来てくれる→同じ要領でトレンドサイトも引用元のサイトのコメント欄とかに絡みに行けば被リンク得られる?→得られない

11/14

【未来予知】

未来予知は数え切れない「シグナル」によって得られる→信号を見ると同時に歩行者用信号を視線の済に確認している、前の車のフロントガラス越しにその前の車のブレーキランプを見ているなど→トレンドアフィリで優れた未来予知を行う人間も同様に、数え切れないシグナルから未来のバズりを予想している→ヤフーニュースのコメント、ツイッター、You Tubeのコメントなど→短期で実績を出しているライバルは『火種』となりそうなトピックに非常に敏感である→火種となるトピックを見つけるのがとても早い→信号が青に変わってからアクセルを踏むのでは遅い→ライバルはどこからそのトピックを見つけてくるのか?

11/15

【知見】

トレンドアフィリに必要なのは「記事作成のための作業時間」ではない→大切なのは「トレンド情報に触れる回数」→これが増えないのに、作業時間を増やしても成果は伴わない→だから仕事を辞めたはずなのに結果が伸びない、なぜならトレンド情報に触れる回数が仕事をしてる時と同じだから→1日10回はトレンド情報に触れろ→その他のチャネルも、時間をかけずに、考える「回数」を増やせ→割とこれが答え

【起業家に触れて改めて方向性整理】

1)経営者になりたい
→自分の時間を自分でコントロールしたい
→お金の悩みから開放されたい
2)ネットで物販がやりたい
→今乗るべきはD2Cの波(これは間違いない)
→オウンドメディアで自社商品を販売すること
3)物販を学ぶ
 →並行して物販メディアを成長させる
→Amazonで物販を学ぶ必要がある
→物販のマーケティングを学ぶ必要がある
4)集客を学ぶ←いまここ!!
 →ノウハウを商材化して収益を自動化する
→トレンドアフィリでデジタルマーケティングを学ぶ
→トレンドアフィリでメディア構築の基礎を学ぶ

方向性は全然間違ってない
問題は「お金」、トレンドアフィリで成果を出さなければ、死ぬ

【新ルールに沿った今週検証すべき仮説】

今週検証したい仮説は「次元が若いほどライバルが少ない、結局テレビ欄、もしくはイベントカレンダーなど」
1)テレビ欄>Twitter>YouTube>Yahoo>Googleの順で「感情の揺れ」「火種」を探す→毎朝のルーティーン、1つ10分以内、1時間で終わらせる
 ①メインKWはメジャーか?
 ②サブKWとの組み合わせに爆発の可能性はあるか?(15000PV狙えるか?)
 ③検索需要は1ヶ月持つか?
2)上記から気になるトピックを2つ選定
3)先々週確立したノウハウに基づき記事執筆

目標:平日4000PV、週末5000PV
目標MAXPV:15000PV

【新ルール】

10記事1本1週間を徹底:
→1週間は1つのノウハウ、仮説の検証のために消化すること
→1週間で10記事書くこと
→10記事のうちアタリとハズレでノウハウを検証、打率を算出
→打率6割以上を目指す

すると、月曜日にすることは?
・この1週間で試みるべき「仮説」と「ノウハウ」を選定すること
・必要であればその10本の記事も用意してしまう

【気付き】

FXも株も不動産もアフィリエイトもスポーツも、成功の秘訣は『一定の理論に基づいて勝率6割を目指し、継続すること』
一定の理論:自分の経験による仮説、本で得た知識、先人のアドバイスなど、勝利の拠り所、勝ちを革新できるノウハウを持つ
勝率6割:全勝は不可能、全勝したとしてもそれはまぐれ、大谷でもイチローでも3割で御の字、つまり1打席に一喜一憂するな
継続すること:同じノウハウで最低でも10回はやれ、でないと勝率が出ない、勝率が出た上で、6割を下回ってるなら修正しろ

【与沢の哲学】

やれることを全部やろう精神
がむしゃらに目の前のことをやってた
「名前を売る」が軸だった→名前を売れば会社が潰れても再起できる

過去の失敗
→アパレル→在庫管理
→毎週癌が見つかる→手遅れだけどどうしよう?

若者へ
今持てるものを全部使え、やりたいこと全部やれ、金全部使え→その上で自分にできること、できないこと、基準を作れ
英語とプログラミングで人生を拡張しろ

与沢翼が一文無しになったら?
トークで営業して発信する、迷いはない→それで集まった種銭で投資する→投資は個人で勝負するために絶対に必要なスキル→「自分の分身を作る」「自分が動いていない間に如何に稼ぐか?」→人生を拡張できる

→本当にいいものは営業がこない→こちらから見つけた情報は信頼できる

アドレナリンが出るものを探せ→与沢で言うとポートフォリオ組んで成果が出たとき→自分の仮説が当たった時→ヒカルでいうと動画が当たった時→勝ちを確信して勝負するする、それでも絶対に失敗はする、勝率6割ならオッケー

情報商材やってる人はスケールできない、稼ぎ方教えますはもうしたくない

メディア持って商品作ったら最強→商流のすべてを抑えられる→起業家は商品を作れても売れない、集客が大変なことを分かっている人が少ない

ヒカルの特殊能力→「こうすれば人が食いつく」がわかる、本が読めず会話でしか知識を得られない、人が話した会話を自分のものにできる

【三崎の哲学】

日本人は同じことしかやらない→差別化が楽勝
D2Cのマジック
アフィリ、SNSでマーケティングを学ぶことは入り口として非常に大切

【モーニングルーティーン】

就寝前に翌日の予定を立てる
5時起床
0次情報:テレビ欄→これから起こること
012次情報:ツイッター→これから起きること&今起きたこと&すでに起きたことに対する世間の関心
12次情報:You Tube→今起きたこと&すでに起きたことに対する世間の関心
2ヤフーニュース→すでに起きたことに対するメディの反応
3Googleトレンド→すでに起きたことに対する世間の関心

「明々後日の集客を狙う」

11/16

【今週やりたい】

断捨離→何売っていくらになったか記録したい
レゴ→洗い→仕分け→組み立て動画取りたい

【気付き】

どうすれば人が来るか?ではなく、どうして人が来ないか?
どうすれば稼げるか?ではなく、どうして稼げないのか?

【青汁哲学】

既存商品を徹底的に調べ上げる→プラスα味付けしてやる→差別化できる→パイがでかい市場の方がより効果的
ブルーオーシャンは「テストマーケティング」が命→商品を発注する前にサイトだけ作って需要を調べろ

【アフィ心構え】

そのサイトは役に立つか?→ユーザーの「失敗したくない」を解決できる情報を発信する
自分なりの提案ができる→ファクト+インサイト
選ぶべきジャンル:本業に近いもの、好きなもの、ハマってるもの、人より詳しいもの→人よりも時間を使っているジャンル→提案しやすいから
インキュベートの法則→21日間続けた習慣はその後も無意識で継続できる
1)持ってる知識
2)新しい知識
3)商品
の順で記事を書く
ボリュームは「上位10サイトの平均」を狙う

【センスのある人】

息を吐くようにSNSを見る→世間で何が起きているのかが気になる、自分だけ知らないのが気持ち悪い→「座る都度」
一回の確認時間は短い(3分以内)→よし見るぞという感じではない→一息つく都度とりあえず見る→時間をかけないことを心がける

11/16

【気づき(4つの集中)】

記銘集中と自在集中は超得意(内省型だから)
入門集中も「ゾーン」に入れば続けられる→主計のときのエクセルいじりとか、ワードプレスのデザインとか、記事も割と一気に書ける→環境、状況を自分で作り出す、入門集中しやすい環境を整えること→下記「決まった時間に椅子に座る」等
俯瞰集中→「ネタ探し」に必要な能力で今まさに俺が苦戦している部分。完全に運転しているときが俯瞰集中。ネタ探しも「直感」に頼っていい、ただそれが入門集中や記銘集中にならないように常に注意する、いつでも「俯瞰」でいるように、直感で「火種」を見つけるトレーニングを

【入門集中を研ぎ澄ますために】

決まった時間に椅子に座る→それまでに「俯瞰集中」でネタを探しておく
1日最低限3記事は入れたい
・4:00
・10:00
・15:00

【強運成功脳】

稼ぎの概念を変える
→稼ぐは正義
自分を客観的に分析する
→周りからどう思われているか?自分のセルフイメージとその課題は?今後のイメージ設計は?
具体的でワクワクする強烈な願望
→自分も相手もハッピーで世界一を目指せるもの
願望達成状態を毎日リアルにイメージする(朝晩1年間)
→「メンタルヴィゴラス脳」を作る
目標を思い出すための動作を決める(1日5回1年間)

マイナス言葉をプラス言葉へ置き換える
長期ライバルを設定してイメージする(1日5回1年間)
→一生かかっても追いつけない人をライバルにすると良い
①理想のライバルを決める(写真があるといい)②追いつく日を決める③尊敬するところを書き出す④自分との差を書き出す⑤何が必要かを書き出す⑥ライバルへのメッセージ(チャレンジメッセージ)⑦ライバルを思いだすジェスチャー⑧メッセージを唱え、ジェスチャーを交えながら、追いつく日をイメージする(1日5回)

成功のマジックワード「私は違う」
イメージした自分を演じ続けろ
無駄な浪費を避け、使うべきところへ注げ
「調子に乗りそうになったら」まだまだこんなものではない

【適性】

自分がこの1年やり通したこと一番時間をかけたこと→メモ、記録
この2ヶ月で一番時間をかけたこと→このメモ、記録

【悩み】

トレンドアフィリは辞めたほうがいい?
→8ヶ月やってこれ、はっきり言って適性ない
→妻見てて思った、こんな才能ある奴には勝てない
→やっぱり興味がないことで戦うのは難しい
→「先がある」という意味で前職よりやりがいあるが、「興味ない」という点では同等
→トレンドアフィリに必要なスキルは充分身につけた?商材化できる気はする
→もうやりたいようにやってもいいのでは?という葛藤
→【結論】やりたいようにやってそこで学ぶしかない
→無理してやりたくないことやってもあまり意味がない、伸びない、効率悪い

トレンドアフィリをやめない理由
→メンターに失望されたくない
→50万絶対に回収したい
→ネットで生きていけるという自信がほしい
→単純に金ない、今はこれしかない

【与沢の哲学】

「ダサいけど美味いラーメン屋」→見てくれじゃなく、中身があるものが勝つ

【習慣化の力】

習慣化させる技術→やるかやらないかという選択肢を排除する→喋ることを決める前に動画を回す→伝えたいことを整理する前に録音を始める→書くことを決める前にワードプレスを開く
迷う時間、悩む時間を排除して行動に移す

【参入障壁】

このビジネスここがめんどくさい→参入障壁だと思えば超えられる

11/17

【気付き】

賢いと思われたい、頭がいいと思われたいのはなぜ?→プロレタリアだから、資本家なら頭の良さや賢さは関係ない→それはほとんどの場合、お金のためにあるものだから

【適性】

スピード勝負はやっぱり向いてない?→ライバルチェックすればするほど「これじゃない感」しかしない→マジでどうでもいいから、これに勝とうというモチベがゼロ

11/18

【豊かさとは?】

関わらずにすむものが減れば、裕福になる
目的を持ち、失敗することを前提に、代価を払い、自分の仕事に誇りをもち、魂を体と宇宙と調和させる
今あるものに目を向けよ(ないものねだりをしだすときりがない)
1日で1番重要なことを6つリストアップする→重要なものから順に片付ける→いつでも見れるようにしておく
時間の使い方が上手な人とは?常に最優先事項に取り組んでいる人のこと

【明日の重要性】

1)週末の15,000PV(10万円)
 1-1)3記事書く
 1-2)爆発しそうなネタを見つける

3)3記事書く
4)3記事書く
5)10時に名古屋
6)晩飯作って子供と遊ぶ

【目標】

人の役に立つ→興味がない時点で役には立たない、適性がない時点で役には立たない→自分にもできる、やれる、手応えがあるからこそ、自信を持ってサービスを提供できる→私利私欲が自分の適性や能力をボカしてしまう

自分のため→お金ではなく、自分がやってて楽しい、興味がある、興奮できるものごと
家族のため→家族を養うため、家族が誇れる父親であるため、
ユーザーのため→ユーザーに役立つサービスを提供する、ユーザーの求める情報を提供する

【島皮質】

島皮質を厚くする=幸せ
「利他の心を持つ」ことで、脳の機能を全体的にバランスよく使うことができる
感謝、前向き、気の合う仲間、マインドフルネス、オウ体験(大きな自然を感じる)
恩恵的感謝→良いことがあったときの感謝
普遍的感謝→生きている感謝、存在する感謝
感謝の脳回路を鍛えるために「感謝日記」「感謝を言葉にする」
マインドフルネス→視界に余計なものが入らないように、呼吸の回数を数えることも効果的

11/19

【ダイゴの哲学】

やりたいことはわかった、やり方もわかった→じゃあ誰と戦わなきゃいけないのか?→勝算はあるのか?

【需要があるエンジニアスキル】

LINEチャットボットを作れる
スクレイピングツールを作れる
APIを探して使いこなせる

【なぜ集まらない?】

人が集まらないのは「需要がない」か「ライバルに負けてる」のどちらか→1ページ目に入っていなければ「ライバルに負けてる」し、1ページ目に入っていれば「需要がない」この整理をもっと丁寧に→「需要がない記事」の知見を蓄積していく

【書きたくない??】

・今書いても遅い
・ライバルに勝てない→「こいつだったら勝てそう」がなくなってしまった
・どうせ人が来ない
・来たとしても一時的でお金にならない
・続けられる気がしない

100均でタイマー買う

【これがベスト】

最優先事項「需要があり、ライバルに勝てて、寿命の長い記事を書く」
「3日後のバラエティのゲスト」
「サジェストを端から検索」
ネタ→ライバル→書く→チェック→修正
テレビ欄→Twitter→You Tube→ヤフー→Google

【作業手順】

まず座れ→
タイマーを60分にセットしろ
→テレビ欄を開け
→ゲストを確認しろ(明らかに無理そうなものは捨てていい)
→サジェストを確認しろ
→1個づつチェックしろ
→いけそうなやつを控えろ

【見えれば書ける】

見えないものだと思え(見えるためには?仮説1)手際よく効率的に情報を集める←これが違う?見えて書いた記事を集めて「なぜ見えたか?」を分析、そもそも、見えて書いたからと言って当たる確率が高いわけではない?)
記事の打率は1割でいい
そんなに頻繁にない、ないことにいちいち凹むな

11/20

【やりたいこと】

5記事書きたい、5時までに
プログラミングのことを調べたい
情弱ガジェットをアナとサチコに登録◎
ブランディングサイトを立ち上げたい

【ヒット商品の伸び方】

カローラ、プリウス、一発屋の曲、他の商品を圧倒してぶっちぎりで伸びるものが「ヒット商品」
→うちで言うタップダンス

11/21

【俺の強みと弱み】

なんでも受け入れちゃう、納得しちゃう
→そういう考え方もあるよね
→ディベートできない
→その人の立場や人生を考えちゃう
→強みじゃない?

【現役You Tubeの強み】

強みを徹底的に磨くこと
→弱みは克服できない
→角度を変えて強みにすればいい

【森岡毅のマーケティング】

マーケットを理解する
USJとディズニーは実は競合ではない→全く別の土俵で戦っている→大阪の人はUSJ、東京の人はディズニー、人口は東京の方が多いからディズニーが儲かってるだけ→差別化せずに同じものを出しても一定の集客が見込めるはず→競合でないなら、競うべきは差別化ではなく「母数」パイの数→映画だけではパイが減る→映画以外「ゲーム」「アニメ」「漫画」総合エンターテイメントにすることでパイを増やす
→数学の冷徹さと情熱の両輪を持って事業を進める→どちらか一方では失敗する→数字を持って客観的に方向性を定める
数学とは「問題解決能力」を鍛えるものである→論理的思考力がある人の方が、やりたいことが叶ってる印象→定数と変数→定数とは動かない数字、変数は動かせる数字
伝統や情緒にとらわれることなく、論理的思考力で方向性を導く
「消費者の気持ちを誰よりも理解できる人間にならなければならない」→山に人を呼ぶために猟師の免許を取った→大自然に憧れる、入っていく人間の本能を理解する→一番わかり易く理解できる猟師と行動を共にする→真似事じゃだめ、本気でやらないと
小手先でマーケティングはできない→消費者の心理を本気で理解しなければ物は売れない
シンプルな一つの法則「本能にぶっ刺されば当たる」→消費者の本能を理解する
山のリゾート→山でできる本能のブッ刺し
西武園遊園地→古いからできる本能のブッ刺し
物自体が変えられないなら、消費者がかけてるメガネを変える、絵が変えられないなら額縁を変える、文脈を変えれば中身の価値を操作できる
教育者ができる最大の教育「弱みの見せ方を変えること」→ナスビはナスビにしかならん→ナスビであることを誇れるようにしてあげる
「弱みが強みになることはない」→「強みを」成果、結果、成功は強みからしか生まれない→弱みを掘ることは、定数を動かすのと同じ→自分が褒められたことを思い出して強みを理解する
強みを徹底的に磨くことが、これからの生き方の指標
得意なことがない?→得意なことがない人はいない、わかっていないだけ→なぜわからないか?→人と比べるから→自分がやってて楽しい面白い、動詞の中にヒントがある

カバンが好き→カバンの会社に入る、カバンに関わる仕事をする×
カバンを「デザインする」のが好き→属性的な強み「デザインする」→デザインセンス、クリエイティビティ
好きなことは「名詞」ではなく「動詞」で考える

いい物はある、でも消費者の頭の中になければ、それは無いものと同じ

「失敗しない人生の方が、よっぽど大きな大失敗」

11/23

【緻密な計画】

緻密な計画に沿って行動することができない、その時気が向いたことしかできない→最大の弱点にして強みでもある

【ユーザー目線を磨く方法】

レビューを見る、ツイートを調べる、口コミを調べる→実際に買ったやつには勝てない→「買う前に検討してみた」「買いか?」

【才能】

トレンドアフィリでどんなに頑張っても妻には勝てない
→投稿の効率化や執筆の文章、関連記事のリンクやコンテンツの充実、見せ方だったら勝てる、でも妻に勝てるスピードでキーワードを選定することは多分できない
→技術で勝ってもキーワードと内容で負ける
→アンテナの長さと感度が違う
→これではSEOでは勝てない
一方で、森岡は「自然の魅力を知るためにマタギと行動をともにした」という
→貼ってないアンテナを伸ばす努力は必要?
自分に適性があるのかないのか、どこまでプッシュするべきか、どこで引くべきかがわからない
→もちろん答えはない、自分で見極めるしかない→誰に聞いても別々の答えがかてえくる
→「経理向いてないです、やめたほうがいいですか?」経理が得意な人は「経験が足りないだけだよ、全然向いてなくないよ」と言う、一方で
「目的達成のための手段として割り切れるか否か」
→森岡「動詞で考える」
→森岡の才能『情報を集め、論理的に戦略を立て実行し、圧倒的に勝ちたい』
→「消費者のニーズ」という情報を集めるために「自然」に触れ合う必要がある
→マタギと行動をともにする
その行動には明確な目的がある
『定数は動かない』
→定数を動かす努力をしたくない
→「トレンドアフィリ」が俺にとっての定数なのか否か?「トレンドアフィリ」を辞めるべきか、突き進むべきか?

【答え】

妻のようにアンテナを張ることはできない→定数
芸能記事を好きになることや興味を持つことはできない→定数
データを分析して仮説を立てて実行するのが好き
「今」持ってるもので勝負すればいい
HP作成×SEO×興味があるもの×売れるもの×利益率の高いもの
興味があるもの
映画、音楽、ギター、ガジェット、お笑い、バイク、車

ライバルチェックして行けそうなところに質の高い記事を投入し続ければ6ヶ月後にサイトは爆発するはず→その時間を短くするためのものが「トレンド記事」である

11/25

【明日やること】

やりたいことを全部並べて、優先順位をつけてみる→やりたい、やるべき、やる気があるを整理する

【やる気の正確性】

やりたいこと
やるべきこと
やる気があること
本当にやれることを混同しない
→正確に表現すること「起きなきゃいけないと思っているけど、起きれるかどうかはわからない」「お金がほしいけど、いろいろと犠牲にしなければならないならそれほどほしくない」「いつ、どのような前提において、これがやりたい、やるべき、やる気がある」
→いつやりたいのか?いつならやりたくないのか?それをやりたいのにどんな前提があるのか?
→いつやるべきなのか?いつならやるべきでないのか?それがやるべきことであるために、どんな前提があるのか?
→いつならやる気があるのか?それがやる気があるのにどんな前提があるのか?いつならやる気がないのか?
→いつならやれるのか?どんな前提があるのか?いつならやれるのか?

【行動の原理】

感情が伴わなければ(やる気がなければ)行動に至らない

11/26

【やる気があって行動できる状況】

・自分にもできると思った時
・自分なら勝てると思えた時
・やったら楽しいと思えた時
・そもそもやる気があるから行動できるのではなく、行動するからやる気が起きるのである→つまり「やる気があって行動できるとき」とは、なんとなくやろうと思ったとき、ひらめいたとき、それについて考えていたときに、行動できる状況にある場合→つまりPCで何かをしたければ常にPCが起動している状態にあること、絵を書こうと思うのであれば常にノートとペンがあること

【幸福論】

役に立ってると思えることで誰かの役に立つこと→幸福
利己を捨てなければ幸福はない

11/29

【適性を動詞で】

・記録する
・整理する
 →カテゴライズする
 →順位付けする
 →補足する
 →集計する
・組み立てる
・デザインする
・修正する
・考察、分析、検討する
・試行、検証する
・収集する
・立案する

【非適正】

・緻密さ
・正確さ
・丁寧さ
・素早さ

11/30

・書き始めることはできる→書いてる途中にやる気がなくなる

【欲望】

・1〜10までちゃんと理解したい
・深堀できる(長所)
・時間がかかる(短所)
・行動が遅れる(短所)
なんとなくで始められるものと始められないもの→分かつものは何?

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この記事を書いた人

平成生まれのアラウンド・サーティーです。30歳を迎えるにあたって何かを変えなければという焦りからブログをはじめました。このブログを通じてこれまでの経験や学びを整理し、自己理解を深めたいと思っています。お気軽にコメントいただけますと励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。

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